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新ねこバス新聞 別刷

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    旧ねこバス新聞時代から続く、新ねこバス新聞の別刷。こちらより、もっと軽いことをマイペースで書いていく予定です。ただし、無茶苦茶更新頻度低い(笑)
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仕事・労働・就職

2018年4月 2日 (月)

NO.1449 今日から古巣で仕事を始めました

勤務先がバレるので、今回も写真はナシということでご容赦を。

かつて在籍していた職場とはいえ、うちの課は当時とは全員メンバーが変わっているので、新鮮な気分になりました。

細かな業務のルールや仕組みも変わっているし。

それでも、かつてと変わっていないものを見つけたときにはホッとしました。

とにかく新人に戻った気分で、頑張って働こう(* ̄0 ̄)ノ

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2018年3月31日 (土)

NO.1447 異動になりました

本日3月末日をもって現職場とサヨナラすることになりました。

実質的には最後の営業日だった昨日金曜日だけど。

異動先?

古巣への帰還です。

私の素性がバレるので写真は一切無しということでご容赦を。

古巣ということで、顔見知りも多く、早く職場になじめそうです。

一方、仕事は忘れてしまっているので、果たしてどうなることやら。

早く思い出さないと。

頑張るしかないですね。

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2018年3月 9日 (金)

NO.1446 時間をお金で買う ~自腹特急通勤

538374755

仕事場からの退勤時には、料金自腹で全席指定の特急に乗っていた。

けれども、最近は朝の出勤時の電車も込み合うようになってきた。

だから、同じく特急を利用するようになった。

1日あたり片道900円、往復1800円の特急料金は、家計には非常に苦しい。

しかしながら、必ず座れるというのは大きい。

iPadで朝日新聞と日経新聞とに目を通していると、あっという間に下車駅だ。

出勤時も、退勤時も。

退勤時は帰りの時間が皆さんまちまちなので、8割程度の乗車率。

ところが、ゆったり出勤のニーズは高いようで、朝の特急は連日満席だ。

仕事場の最寄り駅では私と共に同じ会社の人と思われる人たちが大量に下車する。

誰か、特急料金のスポンサーになってくれないかな(笑)

近鉄特急、高過ぎ!!!

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2017年4月23日 (日)

NO.1396 フィリピンパブ嬢の社会学

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この本は、以前ブログに掲載した記事で紹介した本と併せて読むと、フィリピンに対する理解がより一層深まるだろう。

■NO.1384 フィリピン
 http://hakutsuru.air-nifty.com/blog/2017/03/post-5378.html

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

愛知とその周辺にはフィリピンパブが多い。

中部国際空港からフィリピンの首都マニラへは毎日直行便が飛んでいる。

数年に1度の里帰りに、この飛行機を利用する旅客も多いことだろう。

それはともかく、今回紹介するのは冒頭の写真の本だ。

著者がユニークで、大学でフィリピンパブに興味を持ち、大学院に進学してフィリピンパブ嬢を研究対象にしてしまった・・・さらには、あるフィリピンパブ嬢と恋に落ちて・・・
 
という、まさに「ノンフィクション系社会学」なのだ。
 
これ以上はネタバレになるので書かないけれど、フィリピンパブをとおして、あるいはフィリピンパブ嬢をとおして、今なお貧しいフィリピン社会を知るのにはうってつけの本だと思うので、興味があればぜひ手にして読んでみてほしい。
 

●フィリピンパブ嬢の社会学(中島 弘象(なかしま こうしょう)著:新潮新書)780円+税

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2017年4月15日 (土)

NO.1392 99.9%の人間関係はいらない?

去年の暮れに刊行された、比較的新しい本の紹介だ。

タイトルに興味を持ち、先日購入し早速読んでみた。

Dsc_91101

てっきり私は、この本は「人間関係の断捨離」の本だとばかり思っていた。

そうではなく、働くにおいて周りに流されるな、みたいな内容の本だった。

これ以上はネタバレになるので書かないけれども、「孤独力」を磨き周りと調和しつつ人に抜きん出て「逆バリの」仕事をして成果を出したい人にはぜひとも薦めたい。

●99.9% の人間関係はいらない(安井 元康 著:中公新書ラクレ) 820円+税

 

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2017年4月 3日 (月)

NO.1386 入社式

私が大学を卒業して一人暮らしを始め、福岡市内の会社に入社したのが、今から24年前の4月。

それから、遠距離恋愛の交際相手が暮らす地への移住に伴う転職、そして結婚、自宅の購入、果ては離婚と、いろいろあった。

祖父母という存在も、この間にいなくなってしまった。

とにかく、社会人になってから四半世紀近く経ち、一方で還暦まであと十数年なんて考えるだけでゾッとする。

それから、我が寿命を迎えるまで、せいぜい40年?

人生の後半生に突入していると思われる。

これがとっても難しいのだけれども、その後半生に、いつの日か思い切り大きな花を咲かすべく日々楽しみにしながら、持病と付き合いながら過ごしている。

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2017年3月26日 (日)

NO.1382 鳥獣害

Dsc_0009
 
老後は田舎の田畑で耕作を、なんて考えている人にはおススメの本です。
 
獣害は恐ろしい。。。
 
●鳥獣害(祖田 修 著:岩波新書) 820円+税

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2017年3月24日 (金)

NO.1381 ブラック企業ビジネス

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ブラック企業社会は、それ単独として機能するのでなく、学生を企業へ供給する大学、ブラック企業から暴利をむさぼる弁護士、社労士、せっかく入社した会社を辞めるなと我が子に迫る親、などが複雑に絡んでいる、本当にろくでもない社会だ。

偏差値の低い大学などは、就職実績を上げるためにブラック企業と手を組み、大量の学生を送り込むという話には呆れて物も言えない。。。

学生や親も、就活にあたっての企業研究では、その企業がブラック企業かどうかを十分に調べてほしい。

●ブラック企業ビジネス(今野 晴貴 著:朝日新書) 760円+税

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2017年3月12日 (日)

NO.1375 子供の貧困が日本を滅ぼす

Dsc_91002

私は、限りある予算を高齢者と子供と両方に等分にかけられないのであれば、子供への投資を優先するべきだと以前から申してきた。

暴論かもしれないけど、高齢者への投資は、リターンがない。

反対に、子供への投資は、将来子供が大人になり納税者になることで、税金という形で国に返ってくる。

そんなことを考えながら、この本を読んでみた。

この本は「日本財団 子どもの貧困対策チーム」の3人の著者による共著で、うち2人は30代の若い著者だ。

本の内容については触れないものの、子供の貧困問題の実態と、解決策の提言とを比較的平易にまとめている。

写真の帯にもあるように、子供の貧困は決して他人事ではない。

あなたの生活が壊されるのです。

●徹底調査 子供の貧困が日本を滅ぼす 社会的損失40兆円の衝撃(日本財団 子どもの貧困対策チーム 著:文春新書)
 780円+税

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2017年2月24日 (金)

NO.1367 浮気

今回の記事のタイトルは、大いに迷った。

なぜならば、諸々考えると、これは「浮気」でなく「不倫」かもしれないので。

それでも、不倫と言えるほどベッタリしているわけではないので(財布が許せば、不倫したいけど)、とりあえず「浮気」という文字を使うことにした。

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

Dsc_90330

 

我が家と仕事場、それぞれの最寄り駅間の距離(営業キロ)は、以下のJRの区間と大体同じだ。

東京-戸塚
 
新宿-高尾
 
京都-大阪
 
札幌-南千歳
 
名古屋-岡崎
 
博多-久留米
 
ところが、これらの区間を走る電車と比べると、概して我が通勤電車、自宅と仕事場のそれぞれ最寄り駅を結ぶ電車は遅い。
 
運賃だけで乗車できる最速の電車「急行」 の駅間所要時間は約50分もかかる。
 
そして着席の保証は、勿論ない。
 
それに対し、同区間を30分程度で結ぶ有料の特急が1時間に3本程度ある。
 
特急は全席指定だから、必ず座れる。
 
ただし、900円もの特急料金が要る。
 
しかも、いやらしいことに、仕事を定時に終え帰宅すべく駅へ着くと、真っ先にホームへ入線するのが、特急なのだ。
 
料金不要で乗車できる急行に乗るためには、寒いホームで特急を見送り、さらに10分以上待たねばならない。
 
ということで、我慢できずに特急に「浮気」することがしばしばある。
 
これに乗りさえすれば、夕方6時頃に自宅最寄り駅に到着する。
 
おとなしく急行に乗って帰宅するよりも、30分は早く帰宅できる。
 
それにしても、首都圏のグリーン料金や各地の特急料金、座席指定料金、ホームライナー料金などと比べて900円もかかる特急料金は、やはり高過ぎ!
 
せめて500円程度なら、毎日特急に乗ろう!浮気しよう!不倫しよう!という気にもなるんだけどねぇ(;´д`)
 
※事情は、朝の出勤時も同じです。ただし、朝の浮気は寝過ごすと遅刻するどころか、大阪ミナミや志摩半島など、とんでもなく遠いところへ連れていかれるので、極力控えています。
 
 

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