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新ねこバス新聞 別刷

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    旧ねこバス新聞時代から続く、新ねこバス新聞の別刷。こちらより、もっと軽いことをマイペースで書いていく予定です。ただし、無茶苦茶更新頻度低い(笑)
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健康・躁うつ病他メンタル疾患・他の病気

2018年7月15日 (日)

NO.1465 病院のスリッパ?

6年以上前に、以下のブログをアップしました。

NO.144 ホテルのスリッパ?
 http://hakutsuru.air-nifty.com/blog/2012/03/post-9197.html

今回は、病院(医院、診療所、クリニック等の医療機関を含む)のスリッパです。

靴を履いたまま診察する病院も多いけど、中にはスリッパに履き替える病院もあります。

私は、これが気持ち悪くて仕方がない。

足というのは身体の中でも汚い部位です。ましてや赤の他人の足なんて・・・

病院のスリッパを履くだけで、他人の水虫が移りそうで気持ち悪い。

だからといって「マイ・スリッパ」を持参するのも恥ずかしく、ためらわれます。

皆さんは、病院のスリッパに抵抗はありませんか?

 

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2018年6月 3日 (日)

NO.1459 ダイエット

昨年の仕事場での健康診断で、僅かに「メタボ」と言われてしまいました。

私を知る人には、意外に思われるでしょうが事実です。

運動、食餌制限などやってみたけど、おなかの出っ張りだけは改善せず。

そんな中で見つけた本がこれ。

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何でも、内臓脂肪は万病の基。

しかも日本人はじめ黄色人種は内臓脂肪が付きやすい体質だそうで。

この本に書かれている体質改善法を実践したら、確かに効果が表れてきました。

種明かしすると、本の売り上げが落ちるかもしれないので、秘密にさせてくださいね。

 

●「内臓脂肪を最速で落とす」(奥田 昌子 著:幻冬舎新書) 780円+税

 

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2017年10月14日 (土)

NO.1433 体温計

我が家の薬箱には電子体温計は勿論「昭和レトロな」水銀体温計も入っている。

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デジタル表示の電子体温計のほうが測定が早くて、しかも測り終わったらアラームで知らせてくれるなど便利かもしれない。

けれども、アナログ人間の私としては、いかにも「温度計」を感じさせる水銀体温計のほうが好ましく感じられ、電子体温計を持っているにもかかわらず、専ら使用しているのは水銀体温計のほうだ。

なんで水銀体温計を、より好むんだろうか?

アナログ人間というだけでは説明がつかない。

けれども、実際に電子体温計は「宝の持ち腐れ」状態。

医療機関では水銀体温計の回収が進んでいると新聞で読んだ気がするけれども、我が家の水銀体温計はこれからも長きにわたって活躍し続けそうである。

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2017年7月 8日 (土)

NO.1422 障害者手帳

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精神障害者手帳2級の手帳です。

自己負担分の保険適用医療費全額還付があります。

美術館や映画館などに無料あるいは割引で入館できます。

所得税と住民税の所得控除制度があります。

障害者手帳の他に、別途障害年金3級を受給しています。

もっとも、躁うつ病になど罹らなければ、同じ年齢・職業の人と同じだけの給料とボーナスがもらえたのにと思うと、恨めしくてなりません。

何よりも、健康がいちばんなのですよ!

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2017年5月25日 (木)

NO.1412 発達障害

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発達障害は、子供だけの病気ではありません。
発達障害と関係すると思われる人へも、そうでない人へも、とりあえず手にしてみることを薦めます
 
●発達障害(岩波 明:文春新書) 820円+税

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2017年5月13日 (土)

NO.1406 新しい障害者手帳を貰ってきました

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先日市役所から封書が自宅宛て届いた。
 
開封すると、ひと月半ほど前に「精神障害者手帳」の「再交付」申請をし、その結果引き続き精神障害者であると認められるので、市役所まで精神障害者手帳を取りに来てください、という通知だった。
 
ということで先日、障害者手帳を再交付してもらいに市役所まで行ってきた。
 
この日は体調が悪かったが、手帳の交付期限が過ぎて失効しては困るので、這うように市役所まで歩いて行った。。。
 
それにしても、私の持病「躁うつ病」(双極性障害)は一生おつきあいせねばならない難病なのだ。
 
にもかかわらず精神障害者というだけで2年に1度、休暇を取って主治医に診断書を書いてもらい、その足で市役所窓口で再交付書類を提出し、なおかつ後日再び休暇を取って市役所まで行き、古い手帳と交換で再度新しい手帳を交付してもらわねばならないのか?
 
精神障害は、身体障害などと違い「治る」可能性がある障害もある。
 
だから、(他の障害と違い)更新期限があるのは仕方ないのかもしれない。
 
けれども、躁うつ病は現在のところ回復不能の病気だ。
 
もちろん将来、躁うつ病も寛解(病気が治癒せずとも症状が出ず安定すること)する時代がやってくるかもしれないから、せめて5年に1度程度に再交付を延ばしてほしい。
 
手帳再交付の手間と、診断書代も馬鹿にならない。
 
私の等級だと手帳のおかげで医療費は後日全額還付される。
 
ただし通院にかかる交通費、診断書代などは自腹。
 
何より健康な人なら医療費も交通費も診断書代も払う必要がないのだから、努々(ゆめゆめ)羨ましい、などと思わないでほしい。
 
そういう人は、自分が障害者になってみればいい。
 
少しは障害者の気持ちに寄り添うことができるようになるだろう。
 
※言葉のまやかしは嫌いなので、敢えて「障害者」の文字を使用した。悪しからず。

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2017年5月 9日 (火)

NO.1404 親の介護をする前に読む本

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私はこのブログで「読了した本」「未読本」の写真を掲載し、ごく簡単に紹介しているものの、あらすじすら教えない。

それは、ネタバレにより本を読む楽しみをほんの少しでも奪ってしまうことへの懸念と、単にあらすじをまとめるのが面倒だから(笑)

だから今回も同じく、あらすじは書かない。

この本は今年の初めに買った本で、タイトルに興味を持ち購入した。

幸いにして、我が両親は共に病気やケガもせず健康だ。

だからこそ、親が元気なうちに読んでおこうと思って、たまたま楽天ブックスで見つけたこの本を購入した次第だ。

たとえ元気であろうと、両親はいつか老い、そして介護が必要になろうとなかろうと、いつか必ず死ぬ。

せめて子の私が先に死ぬことのないよう、今後とも両親と共に生活していきたい。

再婚?それは条件と時期をはかって考えたい。

↓親の介護をする前に読む本(東田 勉 著:講談社現代新書) 800円+税

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2017年5月 1日 (月)

NO.1400 人生、やめますか?

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薬物を用いて逮捕される有名人が後を絶たない。

けれども、それは決して有名人に限らずなのだ。

一般人?でも、誘惑に負けて麻薬に手を出して身を滅ぼす者が、実はたくさんいるようだ。

覚せい剤やめますか。それとも人生やめますか。

興味本位でもいいから、ぜひ読んでほしい一冊である。

●薬物とセックス(溝口 敦 著:新潮新書) 720円+税

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2017年4月 9日 (日)

NO.1389 縁距離な夫婦

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世の中に「うつ病」の本は数多あれど、「躁うつ病」(双極性障害)の本は中々見つからない。
 
ネットで検索した限りでは、1年前の3月に刊行されたこのコミック本が最も新しいようだった(ブログアップ時点)。
 
躁うつ病に限らず、うつ病や統合失調症はじめ身近に「初めて」メンタル疾患の人と関わるようになった人に勧めたい、語弊はあるけれども「初心者向き」の本だ。
 
既にメンタル闘病生活を送っている人間には、少々物足りないだろう。
 
もちろん、マンガチックな面白さは、無い。
 
真面目に読んでほしいし、この本を手にする人は皆さんそうするだろう。
 
●縁距離な夫婦 躁うつといわれた嫁との20年日記(のんた丸 孝 著:朝日新聞出版)
 1000円+税

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2017年4月 7日 (金)

NO.1388 言ってはいけない

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本の帯に「気安く口外しないで下さい。」と注意書きがあるので、敢えて中身には触れない。
 
ひとつだけ、誤解のないように言っておくと、この本は、
 
「優秀な遺伝子は確実に遺伝する」
 
というような興味本位のことが露骨に?書かれているものではない、ということだ。
 
ただ、教育、人権、育児などに携わる人は読んで損はないと思う。
 
内容も、それほど難しくない。
 
●言ってはいけない(橘 玲(たちばな あきら) 著:新潮新書) 780円+税

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