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新ねこバス新聞 別刷

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    旧ねこバス新聞時代から続く、新ねこバス新聞の別刷。こちらより、もっと軽いことをマイペースで書いていく予定です。ただし、無茶苦茶更新頻度低い(笑)
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2014年9月

2014年9月30日 (火)

NO.873 道路は続くよどこまでも

20140930

友達から借りて読んだ本の紹介です。

「大研究 日本の道路120万キロ」(平沼義之著:実業之日本社)

簡単な本だと思っていたら、簡単だった(^^♪

でも、とても面白かったよ。

意外となんて言っては失礼だけど、著者の経歴にしては道路を管理する法律についても、さらりと触れられていた。

今の私の仕事で使っている法律も出てくる(^-^;

道路に関する法律といえば、道路法と道路交通法がメインになると思うけど、その他土地改良法(農道)や港湾法(臨港道路)なんかも出てくる。

といっても、法律をメインにした本ではなく、あくまでも「道路を趣味とした著者」ならではの切り口で、道路について分かりやすく解説するとともに、「廃道趣味」など、「趣味としての道路」について書かれている。

日本中の鉄道を乗りつくそうという趣味を持つ人は、私も含めて多数いるけど(最近私は挫折気味)、さすがに日本中の道路を、それこそ路地裏の小道まで全部通り抜けるのは不可能でしょうね。

どうでしょう、あなた。日本中の道路を全線走破してみませんかね( ^ω^ )

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2014年9月29日 (月)

NO.872 LINEを始めた

LINEについては、以前ブログに書いた。

NO.392 LINEの怖さを保護者は知っているのかな?
 http://hakutsuru.air-nifty.com/blog/2013/03/post-44ed.html

NO.494 子供がLINEを悪用した変質者の餌食になってもいいのか!
 http://hakutsuru.air-nifty.com/blog/2013/06/line-e513.html

私は、当時LINEをインストールして試してみた。

その時は(LINEがスマホから)「個人情報を抜き取ろうとする」恐ろしさに恐怖を覚え、直ちにLINEアプリをアンインストール(削除)した。

その後、無料Wi-Fi環境が整ってきたことでパケット代を節約できる点、またLINE無料通話を使えば、国際電話も無料で使えるという点に魅力を感じたことから「慎重に慎重を期して」、再び我がスマホにLINEアプリをインストールした。

年明けにシンガポールに行くという行事が、背中を押したとも言える。

試しに、知り合いにLINE無料通話で連絡を取ってみた。

やはり音質に難があるけど「無料通話」だから、許容範囲内だろう。

何とか聞き取りができるし。

あと、LINEのメイン機能である「トーク」(チャットみたいなもの。短い文章のやり取り)を試してみた。

これは、Facebookみたいにタイムライン表示されて、会話の流れが見やすい。

チャット的な使い方ならスマホやガラケーのメールよりも圧倒的に便利。

でも、送受信者お互いWi-Fi環境にないと、特にLINE無料通話はパケット代がかかりそうで「無料」が無料でなくなりそうで怖い。

けど、今回私がLINEを導入した最大の目的「国際無料通話」を早く試したい。

もちろん、お互い無料Wi-Fi環境でね。

 

LINEが便利なアプリだということはよくわかった。

けれども、使い方を誤れば危険な道具になるので、「プライバシー管理」の画面でIDの検索をできないように設定し、友だち以外からのメッセージの受信を拒否するなど、個人情報の管理には気をつけてください。

今どきの子供は、親よりもLINEに詳しいなんていうのもザラだと思うけど、親も実際にLINEを使ってみれば、その怖さを知ることができるし、我が子のスマホや高性能ガラケー、PCのLINEの設定についてもチェックすることができるはず。

物は試しで、親世代の皆さんもインストールして、一度使ってみてはどうでしょうか?

※過去のブログで書いた、LINEのインストール時に比べると個人情報のガードが若干堅くなっているようだけど、気のせいかな?

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2014年9月28日 (日)

NO.871 消費税をもっと増税してくれ!

消費税をアップせよ↑ こんなことを書くと、世間から反発を喰らいそうだけど、よく考えてほしい。

なんかこの話題、前にも書いたような(笑)

少子高齢化がますます進んで、働く人は減り、年金生活者は増える。

たとえ、定年を延長しようとも。。。

社会保障費をどうやって捻出するか。

所得税を増やすというのは、現役世代ばかり税負担を負わされて不公平でしょう。

それに、これからの給与所得者、つまりサラリーマンはますます「年功序列」でなく「成果主義」に移行してゆくだろう。

消費税は、誰にも公平に課税される「水平平等的」な税金です。

(所得税は、所得に応じて課税額が増える「垂直平等的税金」)

よく「お金持ちに有利な税」だと言われる消費税だけど、金持ちはお買い物もたくさんしてくれれば、それだけ消費税も庶民よりたくさん国に納めてくれる。

 

ところで本題。

現行の8%という消費税は、負担感が強い。

でも、どうせなら10%まで上げてしまえば消費税の「暗算」が簡単になるし、税収も増えるでしょう。

10%でも、社会保障費は足りないと思うけど、とりあえず増税することが大事。

そして、増税によって得られた税収は「社会保障」のために使わなければならない。

例えば、高速道路の整備や維持管理などに使うお金は、自動車税、ガソリン税や通行料金などを充当して、「利用者負担」の原則を守らないと。。。

とにかくテレビニュースを見ていても、消費税の使い道にスポットを当てた報道は、あまり聞かれない。

そして、10%の消費税でも足りないであろう社会保障を一定の水準で維持するには?

やはり、さらなる増税が必要になると思う。

日本は、やがて世界各国の中でも突出した少子高齢社会に突入する。

「1人の現役世代が1人の子供あるいは年金生活者を支える社会」が到来するでしょう。

そうなったら、私の持論である「消費税30%」へ向けて、毎年1%ずつ増税して30%まで消費税を引き上げる、これをやらないと日本の社会保障は滅びるのではないかと強く危惧している。

誰だって、税金は払いたくないよ。

でも、誰かが払わなければならない。

それなら、皆が公平に税負担をするべきではないか。

社会保障制度は、国民が皆恩恵を受けるシステムなので、同じく皆が負担する消費税との親和性が高い。

移民を受け入れるなら、違った制度設計、言い換えればもう少し「穏やかな増税」になるのかもしれないけど、島国日本は移民受け入れを容認したとしても多民族国家にはなりにくいし、なりえないと思っている。

 

家計が貧しければ、国家も貧しいもので、全くもって困ったものである。

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2014年9月27日 (土)

NO.870 がん治療法の選択について

2014092601
がんの早期発見、早期治療が患者の寿命を縮めると主張する、がんの放射線治療医が書いた文春新書の本です。

近藤誠著、税別750円。

ブログで知り合った友人から3冊借りている本の中の1冊です。

(●●さん、3冊全部読み終わりましたよ(^O^)/)

さて、ここに書かれていることは、現代のがんの治療法を全否定するに等しいほどのもので、あなた本当にがん専門のお医者さんなのという、ショッキングな話ばかりです。

がん細胞を治療せず、放置したほうが長生きするとの言葉が、根拠となるデータと共に繰り返し出てきます。

それは、現代の最先端の治療技術にも当てはまると。。。

 

読 後 感。

このお医者さんは、がんは放置したほうが長生きするという主張しているが、他のお医者さんはどう考えているのかな?

こういう極端な考えを著したものを読んだ時こそ、それとは異なる考えを持つ著書を読む必要があると思う。

世の中が、右に寄り過ぎても、左に傾き過ぎてもうまく回らないのと一緒かな。

医学の世界だって、いろんな考えを持った研究者がいて、それは相反することもきっとあることでしょう。

自分ががんになる前に、いろいろ調べてみたいと思います。

そして、「医学の素人であっても」治療法は自分で選びたいと思います。

なぜなら、「生と死」について選択の主導権を自分が握ることでもあるわけだから。

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2014年9月26日 (金)

NO.869 真逆という言葉

最近、主に40代以下の世代を中心に「真逆」(まぎゃく)という言葉が用いられるようになってきた。

テレビをつけると、ニュースキャスターさえ真逆という言葉を使っている。

「それとは真逆の発想」というふうに。。。

つまりは「それとは正反対の発想」という意味と同義なのである。

気になって2008年1月刊行の、自宅にある「広辞苑」の最新版(第六版)で調べてみたけど、真逆なる言葉は載っていなかった。

ただ、真逆という言葉は、2008年(平成20年)時点では、普通には使われていなかったのではないか?

私が真逆なる言葉を意識し出したのは、ここ最近2、3年のことだし。

 

 

私は、真逆なる言葉を聞くのも、もちろん使うことにも強い違和感を覚える。

いわゆる「ら抜き言葉」、「見られる」を「見れる」と文法上誤用しても、世間で通じてしまう)の類と一緒だろうとも思った。

けれども、真逆の場合。

真逆を真・逆と分けて考えてみると、「逆」という文字を「真」と言う文字で強調しているとも考えられる。

これなら、文法的には正しい。

言葉は生き物なので、私が嫌いな言葉でも世間が受け容れれば定着していく。

多くのカタカナ外来語のように。

 

 

いつ発刊されるか知らないけど、広辞苑第七版に、ら抜き言葉と共に「真逆」が載るかどうか、興味深々である。

それにしても、広辞苑って値段が高いんだよな。

自宅にある広辞苑の定価は税別で8千円て書いてあるよ(ρ_;)

でも、私にとっては必需品です。

高価で重くて場所ばかり取るくせに、たまにしか使わない広辞苑(笑)

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2014年9月25日 (木)

NO.868 往生際の悪い離婚反対者と、潔い清原の離婚

先日、元プロ野球選手の清原がモデルの奥さんと離婚したとのニュースをネットで知った。

清原といえば、現役引退後も、いろんな意味でスターだったわけだが、最近はいろんな悪い噂も聞かれ、それが奥さんに三下り半を突き付けられた原因なのかもしれない。

背中に龍の入れ墨を彫っているとも聞いたしΣ(゚д゚;)

それはともかく、清原は、

「離婚に同意し、親権は奥さんに渡した。子供の養育費は清原が払い続ける」。

つまりは、円満離婚である。

世の中の離婚原因は、いろいろあると思うけど、恋愛と一緒で夫婦の一方が「さようなら」となった時点で、夫婦生活はお終い、人生の再スタートを考えて離婚すべきだと思う。

私の場合もそうだった。

 

仲の悪い夫婦の下で、子供は健やかに育たない。

ましてや、嫁姑の関係が悪いとかなると、もう離婚しかないでしょう。

世間体やお金のために離婚に反対し、裁判所まで離婚話を持ち込むなんていう夫や妻は、見苦しい。

判決で、仮に戸籍上は離婚せずに済んだとしても、元どおりの生活ができると思うか?

そんなの、無理でしょう?

判決に関係なく別居生活は、そのまま続く。

同居生活に戻ることは、普通あり得ないでしょう。

無論、離婚裁判となれば、その約半分は和解し(=和解離婚という)、残り約半分に判決が下るわけだが、判決の9割以上が「離婚を認める」判決が下っている。

その他数%のレアケースを除くと、離婚裁判の95%で「離婚成立」しているのである。

それに、万一離婚が認められなくても、元のさやに納まることなく別居状態は続くだろうし、5年程度別居期間が過ぎて、再度離婚裁判を起こせば、ほぼ間違いなく離婚が成立する、婚姻生活の破たんを理由として。

離婚に反対と、夢物語を描いている人へ。

では、元のさやに戻って、結婚当初のような幸福な生活ができるだろうか?

どうせ、毎日夫婦が無言の日々を送るか、喧嘩ばかりの日々を送るか。。。

結婚当初のように幸福な生活ができると信じているのか?

男ならもちろん、女も「清原和博」を見習って、潔く離婚するのが夫婦のため、子供のためなんだよ。

 

今日は、モラハラ被害者である私の知人(原告)とその夫(被告)の離婚裁判です。

(裁判の内容は、裁判所に足を運んでいないので知りませんし、そもそも原被告とも第三者に裁判内容を漏らしてはいけません)

財産分与は、別居開始時点の預貯金、保険、動不動産などで算定するので、弁護士費用に使っちゃって財産分与のお金がないと主張しても、それは通りません。

借金してでも、財産分与の資金を払ってもらうわけです。

 

それにしても、どうして被告は私を証人尋問しなかったんだろう?

2年前に、探偵を私に送るという卑劣な行為までして私を離婚騒動に巻き込もうとしていた被告。

手ぐすねひいて、証人として呼ばれるのを待っていたんだよ(笑)

さすが大阪の田舎者のバカな被告、探偵も間抜けな奴で一喝して追っ払ってやったわ。

このことは、警察からも褒められた(*゚▽゚)ノ

下記参照。

 NO.299 探偵
 http://hakutsuru.air-nifty.com/blog/2012/09/post-01c1.html

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2014年9月19日 (金)

NO.867 なぜ?シンガポールは成功し続けることができるのか

2014091901

「なぜ?シンガポールは成功し続けることができるのか」(峯山 政宏 著/彩図社 刊)

私より、かなり若い著者が書いた本です。

シンガポールの政治、経済、歴史、文化などに触れながら、著者が考察した「シンガポールの成功の理由」が書かれています。

著書でも触れられていますけど、シンガポールは後進国ではありません。

表紙写真にも書かれているとおり、日本を含めたアジアで最も豊かな国、つまり最も所得水準の高い国です。

著者はシンガポールが日本を手本にして発展したように、今度は日本がシンガポールのサクセスストーリーを知り、導入すれば「成功する」というようなことを述べています。

けれども北朝鮮と共に英語力レベルにおいて、アジア最低国である日本にそれができるのか?

人口1億2千万の大国日本は、英語ができなくても日本語だけで日々の生活を送れてしまう、その結果が家電製品などの「ガラパゴス化」なのではないか?

読みやすい本なので、興味があれば読んでみてください。

早く、シンガポールに逃避したい(* ̄ー ̄*)

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2014年9月14日 (日)

NO.866 ブログで知り合った仲間たちと・・・

私のブログには、メールアドレスを載せてあるので、時折ブログの読者さんからメールが寄せられることがある。

大概は、ブログに書いたコメントの補足や、修正の依頼。

時には、ブログへの感想を頂いたことから文通に発展することもある。

そして、文通だけでなく実際に、リアルにお会いした読者も何人もいるし、近県に住んでいる人を中心に、定期的に会う機会を作るようになった。

オフ会、というよりもブログをきっかけに知り合った友達と会うという感じだね。

これまでに何人実際にお会いしたか、また文通を続けているのは何人かは、ここでは書かない。

 

 

よくもまあ、見知らぬ人と会おうなんて思うなぁ、大丈夫なのか?なんて心配されそうだけど、頂いたコメントを読んだり、その人が開設しているサイトを見たりすれば、その「人となり」は分かる。

これは、断言できる。

だから、これまでインターネットが普及する前のパソコン通信時代から何人もの老若男女と実際に会ってきたけど、一度もトラブルになることはなかったし、楽しい時間を過ごすことができた。

そして、冒頭でも述べたように定期的に会うようになった人もいる。

本の貸し借りをしたり、一緒に飲みに行ったりと、それは楽しいものがある。

そうだ!

ネットでやり取りするのと、実際に会って話をするのとでは、あんまり印象が変わらない人が多いんだけど、中には「えっ!!!」という人もいて、これまた面白い( ̄ー ̄)

※石破茂大臣が「ココログ」をやっているのを最近知った。

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2014年9月10日 (水)

NO.865 果報は寝て待て

冴えない天候、冴えない日常が続いているけど、皆さんはいかがでしょうか?

それでも私には、ひとつ人には言えない楽しみがある。

それとは関係ないけど、昨夜吉報がメールで届いた。

縁起のいい話だ。

201207sin0002

次の楽しみはこちら。

シンガポール再訪。

もう十数回訪ねたけど、またまたシンガポールへ飛ぶ私(笑)

写真はおととし2012年夏にシンガポールへ飛んだ時に撮ったマリーナ・ベイ・サンズ。

日本人の家族連れから英語で!「写真撮ってくれませんか」と頼まれた。

「私、日本人なんですけど」(笑)

去年も、今年も行けなかったシンガポール。

来年の正月こそ、シンガポールへ行けるのかどうか、分からないけど楽しみです。

航空券にホテル(写真のホテルじゃないよ)、休暇は手配済みなんだけど、予定はコロコロ変わるものだし。

マーライオンに対面するするのは、2011年の暮れ以来だから、3年ぶりです。

(前回2012年はマーライオン修復?工事中で見られなかった)

残念ながら、今回も孤独なシンガポール旅行です。

でも、一人のほうが自由に動けるからいいやと、やせ我慢を言って記事を終えよう(笑)

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2014年9月 6日 (土)

NO.864 久しぶりの・・・

先月下旬以来、久しぶりのブログ執筆。

さて、何を書こうか(笑)

結局のところ、ネタ切れ状態は解消していないし、何か「書こうという意欲」も湧かずにいる。

ブログを放置している間に、改造内閣が発足した。

 

デング熱の報道も、相変わらずですね。

デング熱といえば、来年の正月に私はシンガポールへ飛ぶ予定にしている。

シンガポールでは、マラリヤやデング熱はじめ感染症防止のために、蚊の発生防止と駆除に国を挙げて取り組んでいるので、滅多に蚊を見かけることはない。

けど、国土が広い日本で同じ駆除手法を取るのは不可能だ。

気温が下がれば、デング熱を持った蚊は死んでしまうんだけど、ヒートアイランド現象が見られる都市部の繁華街などでは、冬でも高温多湿の場所があるかもしれない。

そういうところでは、生き延びて越冬することも考えられる。

 

熱帯の病気だと思っていたデング熱に、国内で感染する人が現れるとは夢にも思わなかったわ。

私も気をつけよう。

 

とまあ、ブログを書いてみたけど、やっぱり面白くないよねこの記事(;ω;)

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