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    旧ねこバス新聞時代から続く、新ねこバス新聞の別刷。こちらより、もっと軽いことをマイペースで書いていく予定です。ただし、無茶苦茶更新頻度低い(笑)
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2012年5月29日 (火)

NO.218 少年朝日年鑑

小学校5年生の時、親から買い与えられました。

2012053001

2分冊になっていて、上は外箱。以下の写真が、箱の中身です。

2012053002


赤い本が本編、黄色い方が資料・統計編です。

小・中学生向きで、社会科の授業で出てくる項目や、ニュースで報道される事象を深く掘り下げた内容で、教科書の副読本のような感じです。

本編、資料編、共に貪るように読みました。

本人から進んで学習に取り組む環境を整えてあげるのも、親の役割かもしれませんよ。

 

※少年朝日年鑑、現在は「朝日ジュニア学習年鑑」の名前で発売されています。

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コメント

ハクくんももしかして質問ばかりしてた?
質問ばかりしてた私が親に買い与えられたのは、
「子供なぜ何図鑑」だった。たしか、科学編の方が多かったような。
それと子供向けの「多摩川・百科事典」
それで調べるように言われたのよ。

みどりさん、コメントありがとうございます。

私は寡黙な少年だったので、質問するよりも友達から質問される方が多かったですよ。
ご紹介の図鑑や事典、初耳です。
少年朝日年鑑にも、姉妹編として理科年鑑があったのですよ。
残念ながら理科年鑑、今はないようです。
いずれにしろ「教わる」よりは「自ら進んで学習する」方が、知識は身につくと思います。

物持ちがとても良いのですね。

うちにも似たような図鑑集がありましたが、実家の建て替え工事の時に全部処分してしまいましたので懐かしく思いました。

私も暇に任せてページをめくっていた思い出もあります。

あかなめさん、コメントありがとうございます。

この本を手にすると小学生の時、社会科の班別学習で我が家に5、6人集まって、模造紙に日本地図を描き、「日本各地の公害」というタイトルで各地の公害を書きこんだことを思い出します。
それを授業で発表するわけです。
こういう思い出が詰まっているので、本の類は中々処分が進みません。
断捨離の道は、遠いですね。

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