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新ねこバス新聞 別刷

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    旧ねこバス新聞時代から続く、新ねこバス新聞の別刷。こちらより、もっと軽いことをマイペースで書いていく予定です。ただし、無茶苦茶更新頻度低い(笑)
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2012年1月21日 (土)

NO.128 灰谷健次郎

ご存知の方も多いのでは?

もう、亡くなってしまいましたけど。

「兎の眼」や「太陽の子」で有名です。

社会人になって、好きな女性から紹介され読むようになりました。

常に弱者、特に弱い子供にスポットを当てる、素敵な作家でした。

芥川賞がターゲットとする純文学、それから直木賞の大衆文学だけじゃない。

児童文学は、ひとつの大きなジャンルです。

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