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    旧ねこバス新聞時代から続く、新ねこバス新聞の別刷。こちらより、もっと軽いことをマイペースで書いていく予定です。ただし、無茶苦茶更新頻度低い(笑)
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2011年8月15日 (月)

NO.21 課題図書と読書感想文

エアコンが1台しかない暑い実家から無事戻りました(中央道経由)。

明日も休暇を取っていましたけど、どうも仕事が気になるので出勤することにしました。

少年少女の皆さんの夏休みということで、最近は大人あと回しで若者向きに書いています。

自分の夏休みを振り返ると、宿題は先に済ませて後でたっぷり遊ぶタイプ、でした。

(今でも、他でもあるかもしれないけど)30年ほど前の小学生の頃、静岡県では、これを読んで感想文を書きなさいという「課題図書」というものがあって、なんか無理やり読まされて、感想文まで書かされて面倒くさいなぁ、という思いをしていました。

そういうわけで、課題図書は仕方なく、でも中々面白い本もありました。
元々本は好きだし・・・
ただ、感想文はどうしても嫌いでした。
感想文書いている時間があれば、他の本もたくさん読みたい、との思いを拭いきれませんでした。

代わりに、作文ならいくらでも書きました。昔話とか、怪談とか・・・。
でも提出しなさいと言われて書いていたわけではないので、単なる趣味の世界ですね。

まあ、外ではよく遊び、プールに出かけ、家では本を読み作文を書きということで、高校受験を控えた中3の夏休みも全く勉強はしていませんでした。
受験で焦りだしたのは中3の2学期の実力テストで学年順位が下がった時からです。

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